出願資格と出願書類
入学資格
- 1.高等学校卒業以上の者、及び平成23年3月高等学校卒業見込の者。
- 2.高等学校卒業と同等以上の学力、及び資格があると認められる者。
- 3.外国において、通常の課程による12年以上の学校教育を修了した者。
出願から入学まで
出願に際して必要な書類等
| 提出書類 | 推薦入試 | 一般入試 | 大学・短大 併願 |
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|---|---|---|---|---|
| 1 | 入学願書(本校指定の用紙) | 〇 | 〇 | 〇 |
| 2 | 推薦書(本校指定の用紙) | 〇 | - | - |
| 3 | 出身高等学校調査書 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 4 | カラー写真4枚(内1枚は入学願書に貼付) ※写真は3cm×4cm、最近3カ月以内撮影、 スナップ写真不可、裏面に氏名記入 |
〇 | 〇 | 〇 |
| 5 | 選考結果通知用封筒 (350円分の切手を貼付) |
〇 | 〇 | 〇 |
| 6 | 出願者アンケート | 〇 | 〇 | 〇 |
| 7 | 併願書(本校指定の用紙) | - | - | 〇 |
| 8 | 選考料(※郵便の場合は郵便為替) | 15,000円 | 20,000円 | 20,000円 |
| 9 | 併願登録料(※郵送の場合は郵便為替) | - | - | 10,000円 |
ITC特待生制度、ITC奨学金制度、ITC母子家庭特別奨学金制度、日本学生支援機構、国の教育ローン、学費サポートプランに必要な書類
- ITC特待生制度、ITC奨学金制度
本校指定の用紙に記入をお願いします。用紙は、学生募集要項の中にとじ込みしてあります。申込は出願手続きと同時にお願いします。 - ITC母子家庭特別奨学金制度
本校指定の用紙に記入、ならびに 家族全員の「住民票」の提出を出願手続きと同時にお願いします。用紙は、学生募集要項の中にとじ込みしてあります。 - 日本学生支援機構
奨学金の説明会・申込は、入学後4月中旬に行います。 - 国の教育ローン(日本政策金融金庫)
借入申込みは、日本政策金融金庫各支店にお問い合わせ下さい。なお、申込みには、合格通知又は入学許可証が必要になります。 - 学費サポートプラン
本校窓口にて申込書をお渡しできます。申込みには、入学許可証(在学証明証)が必要になります。
推薦入学
選考方法
| 出願資格 | 次のすべての条件を満たす者。 (1)本校への入学が第一志望の方 (2)将来の職業に対する目的意識のある方 (3)評定平均値2.7評価以上の方 (4)高等学校における欠席日数が30日以内の方 (5)出身校の学校長もしくは担任、進路指導主事の推薦を受けた方 |
|---|---|
| 出願期間 | 平成22年10月1日(金)~平成23年3月31日(木) |
| 選考方法 | 書類審査 |
選考日程
受付順に随時出願の方法
| 郵送の場合 | 本校窓口に持参する場合 | |
|---|---|---|
| 出願の方法 | 必要書類を指定の袋に入れ書留郵便にて郵送して下さい | 受付時間 月~金 9:00~17:00(土日祝祭日は除く) |
選考結果
選考後、7日以内に郵送にて合否を通知致します。
なお、電話でのお問い合わせはご遠慮下さい。
入学手続き
- 入学手続の方法は、合格者に合格通知書と併せて郵送いたします。
- 合格通知受取後10日以内に、入学手続きとして入学金150,000円を納入願います。
- 「前期授業料」330,000円と「施設費」250,000円の計580,000円は、3月31日までに納入願います。ただし、平成23年3月15日以降の合格者には、納入期限をあらためて通知します。
一般入学
選考方法
| 出願資格 | 「入学資格」と同様。 |
|---|---|
| 出願期間 | 平成22年10月1日(金)~平成23年3月31日(木) |
| 選考方法 | 書類審査(必要に応じて面接を行います) |
選考日程
出願の方法
| 郵送の場合 | 本校窓口に持参する場合 | |
|---|---|---|
| 出願の方法 | 必要書類を指定の袋に入れ書留郵便にて郵送して下さい | 受付時間 月~金 9:00~17:00(土日祝祭日は除く) |
選考結果
選考後、7日以内に郵送にて合否を通知致します。
なお、電話でのお問い合わせはご遠慮下さい。
入学手続き
- 入学手続の方法は、合格者に合格通知書と併せて郵送いたします。
- 合格通知受取後10日以内に、入学手続きとして入学金150,000円を納入願います。
- 「前期授業料」330,000円と「施設費」250,000円の計580,000円は、3月31日までに納入願います。ただし、平成23年3月15日以降の合格者には、納入期限をあらためて通知します。
出願者出身校一覧(過去3年間実績)
| 千葉県 | 公立 |
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|---|---|---|
| 私立 |
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| 北海道 | 公立 |
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| 市立 |
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| 青森県 | 私立 |
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| 岩手県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 秋田 | 公立 |
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| 山形県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 新潟県 | 私立 |
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| 福島県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 茨城県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 栃木県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 群馬県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 埼玉県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 東京都 | 公立 |
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| 私立 |
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| 神奈川県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 新潟県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 富山県 | 公立 |
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| 石川県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 山梨県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 長野県 | 公立 |
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| 私立 |
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| 岐阜県 | 公立 |
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| 静岡県 | 公立 |
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| 愛知県 | 公立 |
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| 京都府 | 公立 |
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| 大阪府 | 私立 |
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| 島根県 | 公立 |
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| 広島県 | 公立 |
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| 山口県 | 公立 |
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| 愛媛県 | 公立 |
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| 三重県 | 公立 |
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| 福岡県 | 公立 |
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| 沖縄県 | 公立 |
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| 大学 |
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| 短期大学 |
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| 専門学校 |
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| 留学生 |
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| その他 |
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FAQ(よくあるご質問)
- 認可校ですか?
- 本校は、平成3年3月26日に千葉県知事の認可を頂いております。認可校になるには学校施設・教育設備・教職員・カリキュラム等に県行政からの厳しい審査があります。その審査に合格した学校が、認可を受けることができます。
- 就職状況はどうなっていますか?
- 平成22年3月卒業生の就職率は92.0%と大不況の中、高い実績を挙げることができました。この数値は、本校が各企業に認められ「即戦力となる優秀な人材を輩出する学校」というあかしでもあります。
- 「専門士」とは何ですか?
また、どうすれば取得できますか? -
次の3つの条件を満たしている専門学校を卒業したときに「専門士」の称号が文部科学大臣より与えられます。
①修業年限が2年以上
②家庭の終了に必要な総授業時間数が1,700時間以上
③期末試験等により成績評価を行い、その評価に基づいて課程終了の認定を行っていること。
専門士は生涯にわたって有効な資格です。また4年制大学の3年次への編入も可能となります。ITCはもちろん専門士の認定校です。 - 選考試験の内容について教えてください。
- 推薦入試と一般入試に分かれます。推薦は書類審査。、一般も書類審査と必要に応じて面接を実施します。
- 建築士専攻科について教えてください?
- 「建築士専攻科」は2級建築士試験を目指すコースで、2級建築士受験資格取得者が対象です。少人数で徹底的に合格のための対策授業を受けることが出来ます。年々難化していますが、平成20年度の2級建築士学科試験では、28名中27名が合格しました。全国の合格率が37.5%に対して96.4%の抜群の実績を残すことが出来ました。
- 資格はできるだけとったほうがいいのでしょうか?
- 科によっては必修のものと任意のものがあります。資格とは、その技術が確かに「そのレベルに達している」ということの証明です。基本的には、その人の価値を高めるものです。限られた時間の中でどれだけ価値のある資格を取得するかが大切です。また、企業によっては、特定の資格を持っていることが採用の条件になっていることや資格を持っていると「技能資格手当」が支給されたり、昇進に関係してくることもあります。
- 奨学金制度はありますか?
- 本校では、「ITC特待生」・「ITC奨学金」・「ITC母子家庭特別奨学金」3つの独自の奨学金制度を用意しています。また、日本学生支援機構や国の教育ローンも利用でき、多数の学生が利用しています。経済的理由で進学を迷っている方をITCは応援します。詳しくは募集要項をご覧になるか、私どもにご相談下さい。
- 推薦入試について教えてください。
- 推薦は学校推薦だけです。推薦資格としては、①本校への入学が第一志望の方②将来の職業に対する目的意識のある方③評定平均値2.7評価以上の方④高等学校における欠席日数が30日以内の方⑤出身高校の学校長もしくは担任、進路指導主事の推薦を受けた方 が推薦の条件です。推薦入試は、書類審査です。
- クラスは担任制ですか?
- 専任教員によるクラス担任制をとっています。1クラス30~40人を一人の教員が担当しています。ITCは専門教員比率の高さが自慢です。このことも一人ひとりをしっかりとサポートできる理由の一つです。授業については、各科目ごとに専門の教員が行っています。
- どのようなクラブ活動がありますか?
- 本校には、野球、サッカー、バスケットボール、バレーボール、テニス、バドミントン、バンド、現代美術同好会などいろいろなクラブがあり楽しく活動しています。全国大会に出場するクラブも数多く、特に野球部とサッカー部は全国大会の常連校です。学校生活を楽しみたい人、クラブで活躍したい人、科を超えてたくさんの友人を作りたい人にはオススメです。
- 高校は普通科ですが建築設計科への進学を考えています。入学しても授業についていけますか?
- 心配する必要はないと思います。私も普通科の出身ですが、ITCでは基本から授業を行っていますので、きちんと出席をしていれば無理なく学ぶことが出来ます。
- クラブ活動はいつ行っていますか?
また他の学科の人との交流はありますか? - 毎週水曜日の午後から週一回クラブ活動を行っています。ITCではクラブ活動が盛んですので、各クラブとも情報系と建築系の学生が在籍しています。学科を越えてたくさんの仲間ができますよ。ボクは野球部に入っています。
- ITCの先生方はどんな人ですか?
- 先生方は全て各業界での実務経験者です。授業に直結したことはもちろんのこと、"社会人"としての立場からアドバイスを受けることが出来ます。また、生徒との距離が近く熱血先生が多いのが特徴ですね。
- コンピュータは新しく購入した方がよいでしょうか?
- 入学後に先生方に相談するのが一番良いと思います。授業で勉強する専門的なソフトウェアは高価なので学校のコンピュータを活用すれば十分ですよ。
- アルバイトはできますか?
- もちろん大丈夫です。私も週4回飲食店でアルバイトをしています。先生からは、「アルバイトが忙しくなり学業がおろそかにならないように!」と言われています。
- 昼食はみんなどうしていますか?
- お昼に安いパンやお弁当の販売(売店)がありますのでそれを買ったり、校内にあるカップ麺(100円!)や近くのコンビニで買って食べてますね。学生ホールでは、大型スクリーンでテレビを見ながら食事も出来ますよ。
- コンピュータは授業時間外に使用することはできますか?
- 平日はもちろんのこと、土日も学校が開いていれば窓口で申請し使用することができます。私も課題が終わらない時は休日に友達と学校に来て勉強をしています。
- どんな行事がありますか?
- オリエンテーション・合宿研修・サマーキャンプ・ボウリング大会・ITC祭などなど勉強以外にも楽しい行事がたくさんあります。様々な行事を通して、クラスのみんなや先生と一体になれます。
学校について
- 学校の見学に行きたいのですが何か注意点はありますか?
- 特にありません。ぜひお友達やご家族の方と一緒に参加してください。当日の服装もお好きな格好でどうぞ。教職員一同心より皆さんが来校してくれるのをお待ちしています!
- 授業見学はできますか?
- 授業見学はいつでも大丈夫です。予約がなくとも見学は可能ですが、学校行事などで授業がない日もありますので、事前に電話・メールにてのお問い合わせが無難です。
- 「体験入学」と「学校説明会」のどちらに参加したらよいですか?
- ITCの授業内容を体感して本校の様子を知りたい人は「体験入学」を、半日で学科の内容などを知りたい人は「学校説明会」に参加して下さい。とにかく見学してみたい人は平日いつでも「学校見学」が可能です。
オープンキャンパスについて
- 英語が苦手ですが大丈夫でしょうか?
- それはおそらく皆同じだと思います(笑)。マレーシアでは、日本と同様にお互い第2言語なので、高校までに習った英語の単語をならべても容易にコミュニケーションがとれます。あとは、勇気とボディアクションあるのみです。積極的にコミュニケーションをとってみましょう。
- 病気になったときが心配ですが?
- 学校の近くに提携の校医がいるので安心して下さい。現在日本人のロングステイヤーも増加しており、日本語の通訳がいる病院も増えています。また、日本から同行の担任の先生や現地在住の私たちも対応しますので安心してください。また、学生証(VISAカード一体型)に海外保険がついているので治療費も安心です。
- 「ミニ留学」はどうしても参加しなければいけませんか
- 日本や日常の環境では得ることのできない貴重な経験ができ、これからの社会を生き抜くための力や自分を成長させるきっかけになると思います。せひ参加していただきたいと思います。ただし、病気でやむをえない理由がある場合は、本校で通常の授業を受けていただきます。
- 日本との連絡はどうやってとればよいですか?
- マレーシア校のインターネット環境を利用してメールやテレビ電話が使えます。学校で貸し出す携帯電話(プリペイドカード方式)も利用できます。また、この機会にエアメールを書いてみるのもよい思い出になると思います。ぜひチャレンジして下さい。
マレーシアミニ留学について
保護者の方へ
近年人間関係からくるストレスが原因で会社をやめてしまう若い社員が増えています。企業の人事担当者に聞いても、採用したい学生の条件にコミュニケーション力をあげる方がかなりの数にのぼります。
そこで国際理工専門学校では、学生のうちから専門技術や知識だけではなく、本校独自のミニ留学を通してコミュニケーション力や自律性、協調性などの『人間力』を鍛えて生きる力を身につけてもらおうと考えています。
教育とは原石を磨くこと。鍛えて磨いて学生を変えないと社会では通用しません。それを行う方法の一つとしてのミニ留学です。
ぜひ本校で、社会で活躍できるバイタリティあふれるスペシャリストを目指してください。
理事長・校長 竹井 透

マレーシア・クアラルンプールにて、ミニ留学中のインテリアデザイン科の学生と共に











